今日は、八芳園壺中庵での式と披露宴の衣装最終打ち合わせでした。新婦は1度衣装合わせをやっていて、今日は2つに絞った打掛のどちらにするのかを決めました。白無垢はすでに決定済みです。
あとは、新郎の紋付袴を決めました。新婦に比べて新郎は選択肢はそんなにありませんが、シンプルに黒の正装に決めました。その方がパリッとするし、新婦の衣装が引き立つというアドバイスもありそうしました。
打ち合わせで意識したこと
- 小物や髪型、メイクまで含めて細部を確認する
- 自分の意見や希望をしっかり伝える
- プロのアドバイスは素直に受け入れる
- 新郎新婦の衣装バランスや会場との相性を最終確認する
特に新郎の衣装は選択肢が少ない分、一つ一つの選択が大事だと感じました。黒の正装は格式高く落ち着いた雰囲気で、新婦の華やかな衣装とのバランスも取れるのでおすすめです。

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