
先日、元仕事仲間に結婚祝いの飲み会を開いてもらいました。今は仕事場も会社も違うのですが、集まってもらえることに感謝です。そのときのあいさつ、考えてもあまり出てきませんでした(^^;)。
実際に話した内容
話をしたのは、だいたい次のような内容でした。
- 集まっていただいたお礼
- 職場も違うのに集まっていただけたことへの感謝
- 婚姻届提出から同居、式までの経過や予定
- 結婚生活の状況(まだ慣れないこと、こうしてあいさつや式などの行事をやっていくことで慣れていくのだろうということ)
- これからもよろしくお願いします、の言葉
あいさつを通じて感じたこと
こうして報告のあいさつをしていく中で、結婚したことを自覚していくというのはホントに感じます。「言う」って大事なのだと知りました。結納、結婚式、披露宴の意義って、このように「本人たちの自覚を高める」というところにも大きな意義があると思いました。


コメント